暑さを乗り切る工夫教えて~(~_~;)その2

暑い夏を乗り切るための工夫10

後半の5つをご紹介しますよ(^O^)

以下≪houzz≫より引用

その六  【ガラス雑貨をディスプレイ】

陶器の花瓶をガラス製に変えるなど、インテリアにガラス素材のアイテムを
プラスして涼を演出しましょう。肝心なのは、ガラスの持つ透明感。
埃がついたり曇ったときには、手入れを欠かさずに。
中性洗剤を使ってスポンジで洗ったらしっかりすすいで
毛羽立ちの少ないリネンやマイクロファイバー素材のクロスで
しっかり水分を拭き取ります。
色をブルーやグリーン、クリアーでまとめると、さらに涼しげに映ります。

その七  【ファブリックを変える】

カーテンやソファカバー、ベッドカバーなど
面積の広いファブリックの色を寒色系に衣替えしてみましょう。
ソファーカバーなど肌に直接触れるカバー類は、吸湿、発散性に優れた
麻や綿を選ぶと気持ちよく過ごせます。
クッションカバーやテーブルセンターなど
インテリアのアクセントとなる小物を寒色系の色で
コーディネートするといいでしょう。

その八  【つる植物によるグリーンカーテン】

暑さ対策として人気の高いグリーンカーテン。
ネットやワイヤーを用意すれば、クルクルと絡みついて育っていきます。
これなら賃貸住宅のベランダでも出来ますね。
ゴーヤやヘチマのような実がなるものなら、収穫も楽しめて一石二鳥!
朝顔などの花が美しいものもおすすめ。
つる植物は生育旺盛なものが多いため、水やりに気をつければ
園芸初心者の方にも難しくはありません。

その九  【風鈴の音で涼感を演出】

音で涼を感じさせてくれる風鈴は、日本の夏を象徴する存在のひとつ。
蒸し暑い日に聴こえてくる風鈴の、チリンチリンという音の自然にゆらぐリズムが
暑さを心地よくやわらげてくれます。
見た目からの涼も求めるのなら、ガラスや陶磁器のものを選ぶといいでしょう。
ただ集合住宅の場合は、お隣さんの反応も少し気にかけて下さいね。

その十  【打ち水をする】

夏の夕立のあとの涼しさは格別。
これと同じ現象を起こすのが、打ち水です。
太陽の熱で熱くなった地面に水を撒くと、その水が蒸発するときに
地面から熱を奪います。
また、温度が下がると気圧の差が生まれるので風が生まれ、涼をとることができます。
風の入り口となる玄関や庭先に水をまくのが効果的。
マンションならベランダにまくといいですが、防水の関係で大量の水を流すと
階下へ水が漏れていくことも有るので注意して下さい。
水をまくなら、朝と夕方が効果的。
特に夕方打ち水をしておくと、夜家の中に入ってくる風の涼しさが違います。

まだほかにも方法が有るかもしれませんよ

貴方がおすすめの「これ!」が有ったら

是非こっそり教えて下さいね(^O^)

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